文字数カウント

まずはこちら貼り付けるだけ。空白を含む数と除いた数、全角と半角の内訳、行数、原稿用紙の枚数を同時に表示します。ボタンを押す必要はありません。

文字数カウントでわかること

文字数のカウントは、文章を貼るだけで終わります。空白を除いた数、全角と半角の内訳、行数、原稿用紙400字での枚数を同時に表示。入力した内容は端末の中だけで処理し、外部へ送信しません。

  • 提出先の指定に合わせて読めます。「空白を含む/含まない」「全角400字以内」のどちらの指定にも、そのまま答えられる形で数を出します
  • 数が合わない理由まで書いています。ワープロソフトと数が違う、入力欄で上限に引っかかる——その原因の切り分け方を文字数カウントのページにまとめました
文字数カウントのページを開く

Promise

サンバコの3つの約束

  1. 01入力した内容を送信しません計算はすべてお使いの端末の中で行っています。
  2. 02登録もアプリも不要ですページを開けばすぐ使えます。
  3. 03数字の根拠を示します税率などは基準日と出典を画面に表示します。

Scene

使う場面から選ぶ

こんなとき使うツール
応募書類の字数制限に収めたい文字数カウント
レポートの分量が足りているか見たい文字数カウント
請求書の税込金額を確かめたい消費税の計算
書類の生年月日を和暦で書きたい西暦・和暦の変換
提出期限まで何日あるか知りたい日数の計算
勤務時間を集計したい時間の計算
願書の「基準日の年齢」を確かめたい年齢の計算

よく使われる組み合わせ

書類を書く場面では、複数のツールを続けて使うことが多いものです。たとえば履歴書なら、生年月日を和暦に直してから年齢を確認し、志望動機の字数を数える、という流れになります。

請求書なら、作業時間を集計してから金額を出し、消費税を足します。それぞれのページは独立して使えますので、必要なものだけ開いてください。

※各ツールの計算結果は目安です。税率の適用や端数処理、年齢や日数の起算日の判断は制度や契約の内容によって変わります。申告・申請・契約に用いる数値は、各制度の公式な案内でご確認ください。